「全部がウソでも殺せば本当になる」高岡容疑者に殺されかけたホストの裏の顔。その真実は彼女のホストを刺す前のメモにあった…… - 噂のTwitter&ニュースまとめ。
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「全部がウソでも殺せば本当になる」高岡容疑者に殺されかけたホストの裏の顔。その真実は彼女のホストを刺す前のメモにあった……

報道
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ホスト殺人未遂事件とは・・・

事件が起きたのは2019年5月23日。

東京・東新宿のマンションの自室で交際男性の腹部を複数回刺したとして、警視庁新宿署がこの部屋に住む高岡由佳被告(21)を殺人未遂容疑で現行犯逮捕しました。

 

「男を刺した」と110番通報があり、捜査員が駆けつけるとマンションのエントランスで男性が裸で倒れている状態で、その横に容疑者が座り込んでいたそうです。

現場を目撃した女性がこの状況を撮影し、その写真をネットで投稿したことにより、この事件のことが広まり話題になりました。

それだけではなく、高岡被告が移送される際に笑顔をみせたことでも話題になりました。

☝移送されている時の高岡被告

 

動機を聞かれると「悲しくて死にたくなり、どうしたら好きでいてくれるか考えた。一緒にいるためには殺すしかないと思ったので犯行に及んだ。死んでくれたらずっと一緒にいようという言葉が現実になると思った」と供述したようです。

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被害者のホストがまさかの要求

2019年12月4日に初公判が行われました。

その公判に、被害者のホストの男性が出廷しました。

 

そこで男性が「できれば罪を償うような形ではなく、高岡被告が普通の生活を送られるようにしてもらいたい」と寛大な処分を求めるという異例の事態に。

 

高岡被告とはすでに500万円で示談が成立しており、男性側は寛大な処分を求めるために嘆願書も提出しているそうです。

 

命を奪われていたかもしれないのに、500万円で示談成立させて寛大な処分を求めている男性。

その男性の行動に「器が大きい」など好印象もった人のコメントがあったものの、この男性の裏の顔が明らかになってきました。

 

その正体は次のページです!

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