【隠蔽】警察がとんでもないミス!!”犯人役”が”犯人”に・・・。県警は事実を公表せず批判殺到。 - 噂のTwitter&ニュースまとめ。
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【隠蔽】警察がとんでもないミス!!”犯人役”が”犯人”に・・・。県警は事実を公表せず批判殺到。

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警察でとんでもないミスが起きたようです。

こんな事故が起きていいのだろうか・・・。

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実践訓練の最中に・・・。

岡山県警察学校で恐ろしい事件が起きていました。☟

 

岡山県警察学校(岡山市北区玉柏)で昨年12月、刃物を持った犯人と対峙(たいじ)する実践訓練の際、犯人役をしていた教官の男性警部補が、昨春県警入りした初任科生の男性の胸を本物のサバイバルナイフで誤って刺してけがをさせたとして、業務上過失傷害罪で岡山簡裁から罰金50万円の略式命令を受けていたことが16日、関係者への取材で分かった。罰金刑は既に確定。警部補は現在も県警に在籍し、初任科生は退職している。

引用先:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190717-00010000-sanyo-soci

 

訓練で犯人役となっていただけの人が、本物のサバイバルナイフを持って刺してくるなんて恐ろしいですね・・・。

どんな訓練の仕方をしたら”誤って”本物のサバイバルナイフを持って訓練するような事態になるのか。

理由は「緊張感を出すため」だったようです。

緊張感は出るかもしれないが、訓練で本当に刺さしてしまうかもしれないという危険性は考えなかったのですかね。

 

しかも、刺した側の警部補はいまだに県警に在籍しているが初任科生は退職してるというのです。

 

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Twitterでの反応

 

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まとめ

警察を目指している人は、実際働いてるときにケガを負う覚悟はしているのかもしれないですが、さすがに訓練中に刺される覚悟はしてる人いないでしょうね^^;

 

緊張感は確かに大事かもしれませんが、大怪我させてしまうリスクを考えると普通は本物を使わないと思うのですが そのリスクを考えなかったのか、考えたうえで緊張感の方が大事という判断をしたのか・・・。

そしてこんな考えられない事故?事件?を警察が今まで隠していたのも問題ではないでしょうか。

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