「刑務所に行った方が…」軽い罰で済んでしまう性犯罪の裁判で裁判長が言った言葉に賞賛の嵐! - 噂のTwitter&ニュースまとめ。
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「刑務所に行った方が…」軽い罰で済んでしまう性犯罪の裁判で裁判長が言った言葉に賞賛の嵐!

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性犯罪の裁判で・・・

就職活動のためにOB訪問を受けた女子大学生を泥酔させて性交したため、住友商事元社員の三好琢也被告(26)準強制わいせつ,準強制性交等の罪に問われています。

そして、9月9日に東京地裁で被告人質問が行われました。

 

三好被告は就職活動のためにOB訪問を希望した女子大学生・Aさんを個室居酒屋に誘い飲食したのち、カラオケ店へと移動しました。

そこでAさんに一気飲みを強要し多量の酒を飲ませた後、トイレにいたAさんの胸を触るなどの行為をしました。

その後、Aさんの宿泊先のホテルに侵入して 性交に及びました。

当時、三好琢也被告は結婚しており、奥さんは妊娠している状態の時だったそうです。

この事件後に離婚に至り、養育費や慰謝料の支払いをすることとなっているようです。

 

性犯罪は罪が軽く、2017年に施行された刑法改正前までは、強盗の罪の方が重かったのです。

改正後でも、強姦は強盗と同様で5年以上の有期懲役刑で性犯罪が軽視されています。

 

そんな中、この事件の被告人質問での裁判長と三好琢也被告のやりとりが話題になっています。

それがこちらです。☟

 

 

この内容には少しだけですがこのような続きがあったようです。

裁判長 「何のために生まれてきたか考える日じゃないんですか? どんな誕生日ですか!?」

三好被告 「……情けない……」

引用先:https://friday.kodansha.co.jp/article/66069

 

まだ判決が出たわけではないですが、裁判長はとても厳しく問い詰めたようですね。

コメント

  1. 佐伯 雅人 より:

    女は突っ込む為の道具じゃないぞ。護るもんじゃ。それが分からん奴は男じゃないけん、ち〇こ取ってしまうがよろし。
    神様は守ってやれよぉ~いうて男に筋肉を与えたんぞ

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